

| XPも併用している。 最近、必要があり購入時の状態からインストールしなおした。その際、SP2、SP3と連続して Windpwsの更新をし、その後電源を切るとUPDATEがありますとの警告がでて、そこで「通常の電源OFF」を指定すると更新した後で電源が切れた。(普通のシャットダウン) ところが、この警告が電源を切るたびに繰り返される。そこでネットで調べたところこの現象の解消方法を詳細にメモされているページを発見した。 http://pekestyle.net/2007/11/windowsupdate.html である。 結局下記のコマンドを スタート ⇒ すべてのプログラム ⇒ アクセサリー とたどり コマンドプロンプト を開いて 下記コマンドを貼り付けると ダダッと処理される。 その後で、WindowsUpdateをすると正しく処理され、その後は警告メッセージは出なくなった。 %Windir%system32 et.exe stop bits %Windir%system32 et.exe stop wuauserv %Windir%system32 egsvr32.exe %Windir%system32atl.dll %Windir%system32 egsvr32.exe %Windir%system32jscript.dll %Windir%system32 egsvr32.exe %Windir%system32msxml3.dll %Windir%system32 egsvr32.exe %Windir%system32softpub.dll %Windir%system32 egsvr32.exe %Windir%system32wuapi.dll %Windir%system32 egsvr32.exe %Windir%system32wuaueng.dll %Windir%system32 egsvr32.exe %Windir%system32wuaueng1.dll %Windir%system32 egsvr32.exe %Windir%system32wucltui.dll %Windir%system32 egsvr32.exe %Windir%system32wups.dll %Windir%system32 egsvr32.exe %Windir%system32wups2.dll %Windir%system32 egsvr32.exe %Windir%system32wuweb.dll %Windir%system32 et.exe start bits %Windir%system32 et.exe start wuauserv | |
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| 今朝の朝日の土曜日版で「文字入力もう迷わない」の特集をしていた。 新聞から転記しても良いが、いろいろなところで説明されている。 JIS X 4063:2000で規定されている入力方式は参考URLに詳しい。 その他紹介されていたものは、 かっこ でいろいろな括弧 ずけい で■☆などの図形いろいろ けいさん で算式いろいろ やじるし で⇔などいろいろ おなじ で〃や仝などの記号 ゆうびん、でんわ、だいひょう、かぶ、こめじるし で記号文字いろいろ である。 知っておくと便利。 | |
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| Gmailは、Google が無料で提供するウェブメール サービスで2.5Gの保存が可能である。メールが多くなると、振り分けや保管に悩まされるが、GoogleEと同じ検索ができれば便利である。GmailはWEBメールなので、メールの送受信をするためのOUTLOOKなどのソフトは不要で、インターネットを利用するブラウザー(IEやNetscapeなど)があればよい。 Google の狙いは、Google 独自の検索エンジンにより、世界中の情報を整理し、どこからでもアクセス可能で有益なものにするということなので、メールやチャットの情報も同じ取り扱いができるようにしようとしているということ。世界を相手にどこまで実現するかは疑問だが、取り組む過程は楽しめるし、便利さに新たなヒントが生まれてくるかも知れない。 | |
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| このホームページは、参考URLのwadaxのレンタルサービスを利用している。wadaxは大阪で起業したベンチャー企業だが、会社の業績は順調に向上しているようだ。費用を据え置いたままで(月二千円弱)、年々サービスが整備されていくのはうれしい。ディスク容量も10GBまで利用できるようになった。使い切るにはまだまだ時間がかかる。特徴は、フリーのデータベースのPostgresやMysqlが利用できること。開発言語もフリーのphpやperlが利用できること。異常停止がないこと。(サーバーの基本ソフトのセキュリティ上の問題を解消するバージョンやリリースアップのためにたまに30分程度計画的に停止することはある)。メールアドレスは制限が無くいくらでも設定できる。また、データベースの設定や変更のUtiltyも整備されており使いやすい。 など、今のところ満足度は高い。 | |
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| google のHPを開くと、検索画面がでてくる。yahooと比べてひどく単純な画面に思える。ところが、画面右上の iGoogleを開くなんと自分用のトップページが作れることに気づく。 Wikipediaの検索もトップページに取り込める。Wikipediaは、ネットの百科事典ともいわれるもので「誤りがあったら気がついた人が修正して改良していく」方式をとっている。ネット情報は無責任なものもあるので用心して利用するようにといわれるが、投稿者の情報を記録することで、いい加減な投稿にブレーキをかけるようになっている。もともとインターネットのネットワークは、回線に誤りが生じることを前提に構築されているが、同じ発想に思える。いずれにしても、多くの人達が参加してより良いものを作り上げていく基盤が整いつつある。 | |
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| Internet ExploerをV7にした後にVB V6で開発したソフトを開こうとしたところ、 クラス SHDocVwCtl.WebBrowser(コントロール Web) はロードされていません。」 とのエラーが発生。 原因をネットで調べたら参考URLで対処方法を発見した。 "Microsoft Internet Controls"の設定パスを C:*Windows*system32*ieframe.dll から C:*Windows*system32*shdocvw.dll に変更する。ただし *は円マークに変更すること。 なお、詳しい変更の方法は参考URLをご覧ください。 | |
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| 下記URLで、以下の情報を見つけた。システム化のあり方として考えさせられる。 パッケージ利用が増え自社開発が減少している時代に、逆行しているようにも思えるが、価値ある選択肢のひとつと思う。以下の説明文は引用。 積水化学が独自開発したオープンソースを使ったメールシステムとグループウエアがある。積水化学のメールやグループウエアは積水化学グループ2万人が知識共有することを目的に開発されたもので,Linux上でApache(Web), Openldap(LDAP),Postfix(メール)などのオープンソース・ソフトウエアを駆使し,Ajaxも取り入れている。Webインタフェースで使いやすいものにできている。 積水化学の方に何故わざわざ手作りしたのか質問すると,答ははっきりしていた。(1)市販品を購入するのと比較して半分以下のコストで済む,(2)これからも発展するオープンソースの技術を使っておけば今後も低コストで機能強化が図れる,(3)自作なので小回りがきく---ということだ。開発運用チームの規模をたずねると,わずか数名だという。 | |
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| たまにシステムの動きが悪くなって、どんな仕組みが動いているのか確認したくなることがある。その時はタスクマネジャーを開くと、どのタスクがどのくらいCPUやメモリーを使っているかがわかる。気になるのはSVCHOSTというタスクである。いくつも同時に作動していることがある。調べると新しい処理を起動させる役割を担っているらしい。SVCといえば大型機の場合、特権命令で特別な処理を要求するために呼び出すシステムサービスなので、いくらか似ているようにも思うが、大型機のSVCの場合は、SVC番号で要求するサービスが違うのでその番号がわかれば何をしようとしているかがわかる。WindowesのSVCHOSTは、svchostとしか表示されないので、具体的にどんなサービスを起動しようとしているのかわからない。たまたま、友人に「ProcessExplorer」なるものがネットで提供されていると聞いた。早速導入して見た。タスクの作動状況が詳細までわかる。当面必要性がないが、動きに疑問がわいてきたらこれを使って調べようと思っている。 ネット検索で 「Process Explorer」で検索するとダウンロード先が見つかる。 | |
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| これまで、圧縮・解凍は「窓の杜」や「ベクター」からフリーソフトをダウンロードして処理していたが、VISTAではシステムに組み込まれている。使い方も大変簡単で、フリーソフトの導入方法がわからなかった人や利用に抵抗があった人には朗報かも知れない。できれば、暗号化も標準ソフトとして装備してほしいと思うが、これはまだである。こちらはフリーソフトを活用させてもらっている。 | |
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| ディスククリーンナップで「休止状態ファイルクリーナ」を削除してしまい、シャットダウンオプションから休止状態がいなくなった。 電源管理者の下で、アクセサリー -> コマンドプロンプト -> でコマンドが入力できる状態で powercfg /hibernate on と変更指示をすると復活する。 電源管理画面には、復活させる機能がないのでこうするしかない。ちょっとびっくり。 | |
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| 桜見物やレンタル菜園の手入れなどちょっと中断していたが、VISTAの導入関連も一区切りついて現在はVISTAを導入したパソコンが完全にメインのパソコンになった。ソフト関連でVISTA用をDownloadしたものは、ホームページビルダー、VB2005、PcastTVなど。メモリーは1.5GBにしたが、1GBでもさほど問題は無いように思う。 | |
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| 自宅のネットワークをようやく無線に統一した。54Mの子機が3000円をきったので、無線に統一して自分で配線した見栄えの悪いケーブルを取り除く決心がつき作業に取り掛かった。機種は、ネットで調べるとWLI-U2-KG54がFC6の実績があったのでそれに決めた。手順は下記の参考URLに従った。よく作られているので、ほぼその手順どおりでよいが、途中でkernel-develがないよと指摘されたり、後半部分はいまいち理解できなくて、その部分はservice機能のネットワーク設定機能を使って補った。何とか、LINUXとXPの混在の無線ネットワークが出来上がった。ケーブルが取り外せて清々している。 | |
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